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Beauty born from
twin perspectives

患者様と医療、ふたつの視点が導く、美の本質へ

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CASE

症例

Coming Soon

POLICY

理念

選ばれた方だけの
プライベート空間で
医学的根拠に基づく美容医療を

私たちは、医学的根拠に基づいた確かな美容医療を、限られた方のためのプライベートな空間でご提供いたします。
形成外科と美容外科の両面から培ってきた経験を活かし、お一人おひとりのお悩みに真摯に向き合います。
ただ「美しさ」を追い求めるのではなく、安心と納得を伴う医療を大切に、長く信頼いただけるパートナーでありたいと考えております。

NEWS

お知らせ

2026.02.10

あなたは目頭切開必要?

目頭切開は、目の鼻側の方の皮膚を切開して目を横に大きくする施術です。

蒙古襞が強く張っている人に適しており、日本人の8割〜9割が蒙古襞のある目と言われています。

蒙古襞は「可愛らしい」「幼い」といった印象を与えますが、

目が小さく見えたり、平行二重になりにくかったり、左右の目の感覚が離れて見えたりする場合があるので、目頭切開を希望するお客様は多いです。

また、目頭切開は全切開と組み合わせて行うこともあります。特に幅広二重希望の場合は、目頭切開を行わないと、目頭側に重瞼線を作ることができない、作ってもすぐに消えてしまう恐れがあるため、希望のデザインが平行二重の方は、目頭切開も視野に入れておくと良いでしょう。

TWIN CLINIC TOKYO

(ツインクリニックトーキョー)

2026.02.04

ほくろ・イボ取り

ほくろの大きさ・深さによってダウンタイムに差が出てきます。適切なアフターケアは医師が直接行っていますので、ご不安な点はお気軽にご相談ください。

「傷跡はどのくらい残るの?」
「ダウンタイムは?」

ほくろ除去
・1mmあたり(麻酔代込み、全オプション無料)¥10,000

副作用・リスク:腫れ・内出血・痛み・違和感・感染・アレルギー反応など

TWIN CLINIC TOKYO(ツインクリニックトーキョー)
木村 竹男 医師

2026.01.26

360°切開はどんな人に向いてる?

360°切開を希望する方は、目元の印象を変えたい人、全体的に大きく華やかな印象になりたい人、目の左右差が気になる人など様々です。

二重ラインだけでなく、目の開き、角度、横幅、縦幅など細かい調整をしたい方にも適した施術です。

複数のお悩みがある場合に検討されることが多いです。

単体の施術では理想の変化が得られないと判断される場合、フル切開が選択肢に入るので、「理想の目元はあるけどどんな施術が適しているかわからない」という方も、ぜひ一度カウンセリングにお越しください。

TWIN CLINIC TOKYO

(ツインクリニックトーキョー)

2026.01.25

目元フル切開/360°切開

目元フル切開とは?複数の目元手術を組み合わせた施術。

目元の状態やお悩みに合わせて、複数の術式を組み合わせて行います。(全切開、眼瞼下垂手術、目頭切開、目尻切開、下眼瞼下制)目元のバランスを整えて、全体的に目を大きく見せたい方に大変人気の施術です。

1つの術式だけでは改善・デザインの再現が難しい場合でも、これらの術式を組み合わせることで、より自然かつ華やかな仕上がりを目指すことができます。

適応や組み合わせは個人差がありますので、カウンセリングでの丁寧な確認が重要です。

TWIN CLINIC TOKYO

(ツインクリニックトーキョー)

2026.01.24

二重埋没法はどの術式でも料金一律

当院の埋没法はどの術式を選んでいただいても料金は同じです。

オプション代や麻酔代も全て含まれているので、後から追加で料金がかかることはありません。

目元専門の医師がまぶたの状態やお客様の希望を確認したうえで、適切な術式をご提案しています。

料金を気にして術式を制限するのではなく、一人ひとりに合った方法を選べる点が当院の特徴です。

二重整形が初めての人も、安心して御相談ください。

TWIN CLINIC TOKYO

(ツインクリニックトーキョー)

2026.01.22

他院修正手術のご相談について

当院では、他院で二重整形を受けた後の修正手術に関するご相談も多く寄せられています。

他院修正手術は、まぶたの癒着や瘢痕、組織の状態を正確に把握する必要があるため、難易度の高い手術ともされています。

修正手術は全てのケースで改善が可能とは限りませんが、適応を慎重に見極めたうえで判断しますので、他院での仕上がりにお悩みの方は、一度御相談ください。

TWIN CLINIC TOKYO

(ツインクリニックトーキョー)

2026.01.22

リジュラン注射とは?

皮膚の自己再生力に働きかけ、ハリや弾力の改善、小じわや肌質改善の向上が期待できる美肌治療です。

特に目元や口元など皮膚が薄く乾燥しやすい部位の小じわなどの改善に効果的であるため、エイジングケアとしても大変人気の治療です。

当院では医師が一人ひとりの肌状態を確認しながら手打ちで注入を行うため、目元など繊細な部位をご希望される方もご相談いただけます。

TWIN CLINIC TOKYO

(ツインクリニックトーキョー)

2026.01.20

切開と埋没どちらも得意だからこそ選ばれる

二重整形には大きく分けて、切開法と埋没法があります。

二重整形をやるか悩んだとき、ほとんどの方が「埋没法」を検討されます。

美容整形のカウンセリングでは、"その医師ができる治療が最善"だとおすすめされることもあるかと思いますが、お客様のことを考えるなら多くの選択肢を提案することが適切だと当院では考えております。

当院では切開と埋没の両方できるからこそ、お客様にも納得していただけるカウンセリングを行っています。

医学的に正しい治療法を提案しますが、最終的な判断はお客様自身です。カウンセリングは判断材料の1つとして検討していただければ幸いです。

2026.01.20

目元専門Drが考える「埋没法が向いてる・向いてない人」

埋没法は比較的ダウンタイムが短く、初めて二重整形を検討される方に選ばれやすい施術です。

しかし、すべての人に適しているわけではありません。

木村医師は切開法も埋没法も多く行ってきた経験から、どちらが適しているかお悩みの方からもたくさんの指名(カウンセリング)をいただいております。

まぶたの皮膚が薄い・脂肪が少ない・希望のデザインが再現可能であれば、埋没法を。過去に埋没法を経験した・デザインが再現できないと言われたなどがあれば、切開法を検討した方が良いケースもあります。

2026.01.19

抜糸は痛い?

二重整形後の抜糸時の痛みと不安

二重切開1週間前後に抜糸を行います。「痛みが強いのでは」と不安に感じる方もいらっしゃいます。

抜糸時の痛みについては個人差がありますが、多くの場合はチクチクとした軽い刺激を感じる程度で、短時間で終了します。

当院では形成外科出身の医師が抜糸を行います。まぶたの状態を丁寧に確認しながら慎重に行うため、安心して受けていただけます。

2026.01.18

眼瞼下垂とは?必要となるケースについて

眼瞼下垂は、まぶたが下がって目が開きにくくなる状態のことです。

黒目が十分に見えず、眠たそうな印象や視野の狭さを感じることがあります。

眼瞼下垂は見た目の問題だけでなく、肩こりや頭痛、眼精疲労の原因となることもあります。

二重整形だけでは改善が難しい場合、眼瞼下垂の手術を併用することで、目の開きと二重のラインの両方を整えることができます。

2026.01.18

NEAUVIA(ニュービア)が選ばれる理由

・次世代のヒアルロン酸

スイスで開発され、厳しい基準をクリアした(世界で初めて欧州の医療機器規則を承認)製剤。

・アレルギー反応のリスク

高純度で不純物が少なく、従来品と比較しアレルギー反応のリスクが低い。

・少ない量で効果が出やすい

弾力性が高いため少ない量で効果が出やすい。長持ちする。

2026.01.17

二重切開の腫れはいつまで続く?

ダウンタイムについて

術後の腫れは個人差がありますが、一般的には術後から数日間がピークとされています。埋没法の場合、メイクは術直後から(術式による)できるのに対し、切開の場合は1週間後から可能です。

ダウンタイム中は、長時間の入浴、飲酒、激しい運動は控え、まぶたを強く擦らないなど注意して生活することが大切です。

埋没と比較すると切開のダウンタイムは長いですが、木村医師はダウンタイムが短く、傷跡も綺麗だと評判です。気になることはお気軽にご相談ください。

2026.01.14

全切開二重術はどんな人におすすめ?

全切開二重術は、まぶたを切開して二重ラインを形成する方法です。まぶたの皮膚が分厚い方やたるみが強い方、過去に埋没が取れてしまった経験がある方は、全切開が適しています。

ラインが安定しやすく、半永久的な効果が期待できる点が特徴ですが、ダウンタイムや施術時間が長く、術後から1週間程度は腫れや内出血が強く出ることが多いです。

当院に来院されるお客様も、過去に埋没経験のある方、他院では再現できないと言われたデザイン、修正で来院される方が非常に多いです。

TWIN CLINIC TOKYO (ツインクリニックトーキョー)

2026.01.14

二重埋没法が向いてる人の特徴/二重整形で選ばれやすい理由とは

埋没法は、糸を用いて二重ラインを作る方法で、ダウンタイムが短い手軽な二重整形と言われています。まぶたの皮膚が薄めで、強い皮膚のたるみがない方は、ラインが安定しやすく埋没法が向いています。

初めて二重整形を検討されている方は、埋没法を選ぶことが多いです。

まぶたの状態によってはラインが取れやすい場合もあるため、適応の見極めが重要です。

TWIN CLINIC TOKYO (ツインクリニックトーキョー)

2026.01.14

二重整形にはどんな方法がある?

二重整形には主に「埋没法」「切開法」があります。

埋没法は糸でまぶたを留める方法で、ダウンタイムが比較的短く、施術時間も短いため気軽に行う方もいらっしゃいます。

切開法は皮膚を切開して二重ラインを形成するため、ラインが安定しやすく、まぶたの厚みがある方にも適しています。まぶたの開きが悪い方は、二重整形と合わせて眼瞼下垂手術を行うことで、見た目と機能の改善が期待できます。

TWIN CLINIC TOKYO (ツインクリニックトーキョー)

2026.01.13

二重埋没法のモニター募集を開始しました!

目元整形専門 木村医師の埋没モニター募集を開始しました。

どの術式を選択していただいても同じ料金でのご案内です。目元切開で全国から指名をいただいているため、数人限定での募集となります。定員に達し次第モニターでの案内は終了とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。ご希望の方はお問い合わせフォーム、またはカウンセリング時にお申し付けください。

2026.01.13

肌診断機 re-Beau2

無料診断受付中!

肉眼では見えない肌トラブルを解決

皮膚科治療の満足度を高めるために、肌診断機を導入しました!写真を撮影し実際にご自身の肌の状態を見ていただくことで、どのような効果が出ているのか、これから必要な治療を明確に確認することができます。

ご自身の日々のケアにも役立てましょう!

2026.01.13

肌環境の改善へ導くCaHA

CaHAは肌環境を整え、水分を保ちやすい肌へ導きます。表皮から真皮に作用し、表皮の再生やダメージを修復、バリア形成をサポート。ケラチノサイトの分化・増殖を刺激し、表皮の再生を促進します。また、炎症を引き起こすサイトカインの産生を減少させる効果も期待されています。

TWIN CLINIC TOKYO

2026.01.13

ハイドロデラックスとは?

ハイドロデラックスは、CaHAが表皮のダメージ修復を促しバリア機能を正常化。非架橋HAとアミノ酸の相乗効果により、うるおい保水力が持続し、健やかな肌環境へと導きます。NEAUVIA(ニュービア) TWIN CLINIC TOKYO

2026.01.13

ニュービア NEAUVIA

安全性:一般的なヒアルロン酸の架橋剤(BDDE)の代わりに、医療実績のあるPEG(ポリエチレングリコール)を使用しており、遅延型アレルギーの報告がなく、炎症のリスクが低い。
自然な仕上がり:柔らかさや弾力の異なる種類があり、部位に応じた自然なデザインが可能。
高持続性:PEG架橋により長期間効果が持続する。
肌再生:皮膚や皮下の再生機能をサポートし、肌質改善効果も期待できる。

2025.10.09

年末年始の休診日と診療時間について

年末年始の診療スケジュールをお知らせいたします。
 休診期間や診療時間の変更については、予約ページよりご確認ください。ご迷惑をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。

2025.10.08

当院医師が専門誌に掲載されました

当院の医師が、形成外科および美容外科領域に関する専門誌に寄稿いたしました。
 医学的知見をもとにした美容医療の発信を通じて、患者さまに安心していただける情報提供を行ってまいります。

当院の医師が、形成外科および美容外科領域に関する専門誌に寄稿いたしました。
 医学的知見をもとにした美容医療の発信を通じて、患者さまに安心していただける情報提供を行ってまいります。

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 医学的知見をもとにした美容医療の発信を通じて、患者さまに安心していただける情報提供を行ってまいります。

2025.10.07

当院医師が専門誌に掲載されました

当院の医師が、形成外科および美容外科領域に関する専門誌に寄稿いたしました。
 医学的知見をもとにした美容医療の発信を通じて、患者さまに安心していただける情報提供を行ってまいります。

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DOCTOR

医師紹介

木村 竹男

形成外科医として大学病院や総合病院等で保険診療に8年間勤務し、1次~3次救急対応しながら、キャリアを積んでまいりました。
美容外科医としては、様々な美容外科で、8年間勤務してまいりました。
形成外科医、美容外科医の両方の視点を活かした診療をご提供いたします。
あなたのお悩みをお伺いし、ご満足いただけるよう、形成外科医、皮膚科医、美容外科医、美容皮膚科医として様々な面からサポートいたしますので、お気軽にご相談ください。
ご来院をお待ちしております。

院長木村 竹男

経歴

2012年
亀田総合病院勤務
2014年
北海道大学病院形成外科入局
2014年
手稲渓仁会病院形成外科勤務
2015年
旭川厚生病院形成外科勤務
2016年
帯広厚生病院形成外科勤務
2017年
都内形成外科皮膚科クリニック院長歴任、都内美容外科非常勤勤務、韓国美容外科クリニック研修
2020年
湘南美容クリニック入職
2021年
湘南美容クリニック 武蔵小杉院院長就任
2023年
湘南美容クリニック 六本木院院長就任
2025年
湘南美容クリニック 表参道院院長就任
2025年
TWIN CLINIC TOKYO 院長兼技術指導医就任

所属

  • 日本美容外科学会会員
  • 日本形成外科学会会員
  • 日本アレルギー学会会員
  • 日本抗加齢美容医療学会会員
  • ボトックスビスタ認定医
  • ジュビダームビスタ認定医